講師紹介

講師紹介

充実のプロ講師

医学部指導に長けた精鋭講師陣。
スタディ・サポーターと密に指導方針を検討し、志望校合格へとあなたを導きます。

英語

私たちの授業では語彙・文法・構文という基本の定義を重視します。英語が苦手な生徒はもちろん、ある程度力があると考えている生徒にこそ、改めてこの重要性を意識させています。マーク模試では点を取れるが長文問題が解けない、あるいは英作文ができない、という生徒は共通して、語彙・文法・構文が定着していません。これらの基本、つまり「英語を解釈する上での理屈」を身につけさせ、感覚的な理解から確実な理解に導き、長文や英作文でも正解率を上げさせる授業を心がけています。

“Minimum effort for maximum results”をモットーに英語指導(特に教材作り)を心がけて四半世紀余りになりますが、つい、食べ飲み歩き、魚介類調理、高校野球現地応援、プロ野球視聴、競馬、ネットショッピング、沖縄旅行などに感けてしまい、十分納得できる域にはまだまだ達していません。このように仕事人間になれない性ですが、「最大の労力対効果」への求道心は決して捨てていません!

数学

医学部に限りませんが、入試では解き方や考え方を根本的に理解していないと解けない問題が多く、これらをただ単に覚えるだけでは入試本番で合格点に達しません。このことをふまえ、私たちの授業では「なぜ?」を追求し、しっかりと『理解』してもらうことに重点を置いています。創医塾のレギュラー授業ならではの少人数制という特性を活かして、一人ひとりと会話し、『理解』を確認しながら授業を進めます。飛躍的に学力を向上させ、1年後に一緒に笑いましょう!

立命館大学理工学部、同大学院理工学研究科を卒業。
高校時代は野球、大学時代はラクロスと頭を使うことよりも体を使うことの方が得意な”超体育会系”数学科講師。
授業では、「なぜそう考えるのか?」「なぜそのように解くのか?」に重点をおき、しっかりと『理解させる』ことを意識しています。しっかりと理解できればどんな入試問題にも対応できるようになります。年々難化している医学部入試を突破するために、一緒に頑張りましょう!

物理

私たちは物理を本質的に理解してほしいと思っています。公式証明や基礎事項定着を重視して論述力を身につけ、受験合格はもちろん大学入学後も役立つ力を養いましょう。

物理をマスターするために必要なのは何か!それは、「なぜ?」という思いを大切にすること。そして、できないことができるようになる自分の変化を楽しむこと。ただ、それだけです。最初からすべてがわかっている人はいません。授業でわからないことがあれば、一度自分で考えて、それでもダメなら質問にきて下さい。わからないまま先に行かせることは絶対にしません。
趣味はE.ギターと安くて美味しい店を探して食べに行くことです。

化学

医学部の化学の問題は、理論分野は難しい、無機分野は細かい知識が必要、有機分野は実験考察力が必要など、受験生にとって向かい風です。授業では、応用思考力、十分な知識が身につくように工夫し、化学を合格の追い風にします。合格まで併走していきます。

東京理科大学理学部卒業。ファイザー製薬に3年間在籍。
予備校ブギというドラマが流行った予備校全盛期に、河合塾、東進ハイスクール、大阪予備校で100人クラスの教室を笑いの渦に巻き込んだことで、講師稼業が天職と知る。
いまは、受験生の医学部合格を目指して、少人数授業や個別を中心に、まじめに教えている。

大学卒業後、学生時代にバイトをしていた時の塾講師の知り合いから「予備校の先生が不調。ちょっと代講を。」とのお誘いから講師の世界へずぶずぶと早くも○○年。
家族はクマ1匹(夫)、大型犬1匹(息子)、うさぎ2羽(本物のうさぎ)。車だとどこにでも行けるけど電車・バスだと、ただのうろたえる人と化す。趣味は旅行。年中、旅行本やネットで旅行記を読みながら知らない土地に思いをはせる。
さて、化学は努力が結果に結びつきやすい科目。出来るだけ、頭に保留しないで目で見て解けるように「書くこと」を推奨。大丈夫! 一緒に結果を出しましょう。


生物

生物の入試問題は多彩ですが、どのような入試問題でも必要なのは知識です。覚えた知識を忘れないようにするためには、『知識のネットワーク』を作ることが大切です。そのため授業では、演習をしながら関連する分野の知識に派生し、知識のネットワーク作りを心がけています。さらに、レギュラー授業で使用するオリジナルテキストを、論述問題を念頭においた書き込み式にすることにより、語句などの知識を覚えるだけでなく、仕組みや現象を論述する力を伸ばすことを目指しています。

「○○とは何ですか?」に単語で答える受験生が増えています。マークシート式の試験ではそこそこ得点できても、記述式や考察問題で思ったほど得点できない。そんな受験生に多く見られる現象です。そこで、知識と知識を関連付けて引き出す訓練や、キーワードを使って文章化する練習を、楽しく一緒にやりませんか?
一緒に合格を目指しましょう!

国語・小論文

出題者の意図を見抜いて確実に正解を選べるようになるセンター国語。医学部入試で評価される文章が書けるようになる小論文。みなさんの不安は私たちの授業で必ず解消できます。

現代文でも小論文でも、とにかく、わかりやすくかつ実践しやすいことを念頭において講義します。受験生がなるほどと思える講義をします。期待してついてきてください。必ず合格点を取らせます!

英語

私たちの授業では語彙・文法・構文という基本の定義を重視します。英語が苦手な生徒はもちろん、ある程度力があると考えている生徒にこそ、改めてこの重要性を意識させています。マーク模試では点を取れるが長文問題が解けない、あるいは英作文ができない、という生徒は共通して、語彙・文法・構文が定着していません。これらの基本、つまり「英語を解釈する上での理屈」を身につけさせ、感覚的な理解から確実な理解に導き、長文や英作文でも正解率を上げさせる授業を心がけています。

“Minimum effort for maximum results”をモットーに英語指導(特に教材作り)を心がけて四半世紀余りになりますが、つい、食べ飲み歩き、魚介類調理、高校野球現地応援、プロ野球視聴、競馬、ネットショッピング、沖縄旅行などに感けてしまい、十分納得できる域にはまだまだ達していません。このように仕事人間になれない性ですが、「最大の労力対効果」への求道心は決して捨てていません!

数学

医学部に限りませんが、入試では解き方や考え方を根本的に理解していないと解けない問題が多く、これらをただ単に覚えるだけでは入試本番で合格点に達しません。このことをふまえ、私たちの授業では「なぜ?」を追求し、しっかりと『理解』してもらうことに重点を置いています。創医塾のレギュラー授業ならではの少人数制という特性を活かして、一人ひとりと会話し、『理解』を確認しながら授業を進めます。飛躍的に学力を向上させ、1年後に一緒に笑いましょう!

立命館大学理工学部、同大学院理工学研究科を卒業。
高校時代は野球、大学時代はラクロスと頭を使うことよりも体を使うことの方が得意な”超体育会系”数学科講師。
授業では、「なぜそう考えるのか?」「なぜそのように解くのか?」に重点をおき、しっかりと『理解させる』ことを意識しています。しっかりと理解できればどんな入試問題にも対応できるようになります。年々難化している医学部入試を突破するために、一緒に頑張りましょう!

物理

私たちは物理を本質的に理解してほしいと思っています。公式証明や基礎事項定着を重視して論述力を身につけ、受験合格はもちろん大学入学後も役立つ力を養いましょう。

物理をマスターするために必要なのは何か!それは、「なぜ?」という思いを大切にすること。そして、できないことができるようになる自分の変化を楽しむこと。ただ、それだけです。最初からすべてがわかっている人はいません。授業でわからないことがあれば、一度自分で考えて、それでもダメなら質問にきて下さい。わからないまま先に行かせることは絶対にしません。
趣味はE.ギターと安くて美味しい店を探して食べに行くことです。

化学

医学部の化学の問題は、理論分野は難しい、無機分野は細かい知識が必要、有機分野は実験考察力が必要など、受験生にとって向かい風です。授業では、応用思考力、十分な知識が身につくように工夫し、化学を合格の追い風にします。合格まで併走していきます。

東京理科大学理学部卒業。ファイザー製薬に3年間在籍。
予備校ブギというドラマが流行った予備校全盛期に、河合塾、東進ハイスクール、大阪予備校で100人クラスの教室を笑いの渦に巻き込んだことで、講師稼業が天職と知る。
いまは、受験生の医学部合格を目指して、少人数授業や個別を中心に、まじめに教えている。

大学卒業後、学生時代にバイトをしていた時の塾講師の知り合いから「予備校の先生が不調。ちょっと代講を。」とのお誘いから講師の世界へずぶずぶと早くも○○年。
家族はクマ1匹(夫)、大型犬1匹(息子)、うさぎ2羽(本物のうさぎ)。車だとどこにでも行けるけど電車・バスだと、ただのうろたえる人と化す。趣味は旅行。年中、旅行本やネットで旅行記を読みながら知らない土地に思いをはせる。
さて、化学は努力が結果に結びつきやすい科目。出来るだけ、頭に保留しないで目で見て解けるように「書くこと」を推奨。大丈夫! 一緒に結果を出しましょう。


生物

生物の入試問題は多彩ですが、どのような入試問題でも必要なのは知識です。覚えた知識を忘れないようにするためには、『知識のネットワーク』を作ることが大切です。そのため授業では、演習をしながら関連する分野の知識に派生し、知識のネットワーク作りを心がけています。さらに、レギュラー授業で使用するオリジナルテキストを、論述問題を念頭においた書き込み式にすることにより、語句などの知識を覚えるだけでなく、仕組みや現象を論述する力を伸ばすことを目指しています。

「○○とは何ですか?」に単語で答える受験生が増えています。マークシート式の試験ではそこそこ得点できても、記述式や考察問題で思ったほど得点できない。そんな受験生に多く見られる現象です。そこで、知識と知識を関連付けて引き出す訓練や、キーワードを使って文章化する練習を、楽しく一緒にやりませんか?
一緒に合格を目指しましょう!

国語・小論文

出題者の意図を見抜いて確実に正解を選べるようになるセンター国語。医学部入試で評価される文章が書けるようになる小論文。みなさんの不安は私たちの授業で必ず解消できます。

現代文でも小論文でも、とにかく、わかりやすくかつ実践しやすいことを念頭において講義します。受験生がなるほどと思える講義をします。期待してついてきてください。必ず合格点を取らせます!

他にも多くのプロ講師がおり、みなさんを医学部合格まで導きます。

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