スタディサポーター

スタディサポーター

創医塾京都では、医学部合格を目標として、さまざまな志望校を目指す中高生~既卒生が通塾しており、生徒一人ひとりに専属のSS(Study Supporter:スタディサポーター) がついています。

スタディ・サポーターとは


あなたの学習をサポートする、学生サポーター。主に医学部在籍中の学生講師です。授業外の質問対応はもちろん、面談を通して学習計画を生徒とともに立案し、課題の発見や改善、目標へ向けた進捗管理も行います。また、スタディ・サポーターは学習進捗状況を専任のスタッフやプロ講師と共有しています。創医塾全体が一つのチームとなって、あなたの学習をサポートします。

 

スタディサポーターの役割と特徴

手帳管理・面談の実施
創医塾では生徒一人ひとりに手帳を渡して、スケジュールの進捗をスタディサポーターと確認してもらい、「生徒自身が問題意識をもち、目標設定できるようになる」ことを目指します。

学習方針立案のサポート
生徒指導について研修を受けたスタディサポーターが生徒と真摯に向き合い、ただ質問に答えるだけでなく、生徒とともに学習方針の立案も行います。

誰にでも質問・相談可能
あなたの手帳管理を担当するスタディサポーター以外であっても、誰にでも質問や相談をすることが可能です。

質問・相談の受付時間

創医塾では10数名のスタディサポーターのうち、2~3名のスタディサポーターが月曜日~土曜日17時以降に、2階で生徒からの質問や相談を受けています。毎月初めに彼らの来塾予定が決まりますので、手帳管理担当者の予定だけでなく、「いつも相談しているサポーターが今日来ているか」、「特定の科目の質問に対応してくれるサポーターがいつ来塾するか」といったことも来塾時にお気軽にご相談ください。また、授業のある日でも自習のみの日でも質問できるので、積極的に気になることを聞いてみましょう。

学校生活や受験情報

スタディサポーターのほとんどが、現役医学部生です。そのため、授業内容について質問したり、学習進捗について相談したりする以外に、大学での実際の学生生活の様子や受験のアドバイスを聞くこともできます。どんどん質問して、生の医学部生の情報を獲得しましょう。

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